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企業理念・CSR

Corporate Phylosophy and Corporate Social Responsibility

グループの企業理念とビジョン

<企業理念>Create Customer Value人にしかできないこと、システムにできること、全部。<ビジョン>グローバルナンバーワン ~ 日本一から世界一へ、付加価値創造 ~ 人の力と独自システムを最大限に生かしたサービス提供

CSR(企業の社会的責任)の取り組み

ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングスグループでは、事業を通じて企業の社会的責任を果たし、地域社会に貢献することを心がけた事業経営を行っています。当社グループのCSRの取り組みについてご紹介します。

ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングスグループのCSR

社会貢献

インドの特殊小学校の生徒への給食提供に協力

Pole To Win India Private Limited

インドの非営利団体Akshaya Patraとの協力のもと、2017年12月より、経済的困窮の児童が通う地域の特殊小学校3校、約600名の生徒に対して給食を提供し、栄養失調に陥らないように手助けをしています。2018年3月にはPole To Win India Private Limitedの社員30名がボランティアとして小学校を訪れ、一緒に給食を取りながら生徒達と楽しいひと時を過ごしました。

インドの特殊小学校へ給食提供1 インドの特殊小学校へ給食提供2 インドの特殊小学校へ給食提供3

インドの特殊学校にコンピュータ教室を寄贈

Pole To Win India Private Limited

2018年5月、インドの非営利団体Samarthanam Trustが新しく設立した特殊学校にコンピュータ教室を寄贈しました。開所式には当社代表取締役社長 橘鉄平も参加し、2名の成績優秀者に高等教育が受けられるための奨学金を贈呈しました。

インドの特殊学校へコンピュータ教室を寄贈1 インドの特殊学校へコンピュータ教室を寄贈2 インドの特殊学校へコンピュータ教室を寄贈3
バリアフリー

バリアフリーロックバンド「サルサガムテープ」の活動を支援

ポールトゥウィン株式会社

「サルサガムテープ」は、ミュージシャンのかしわ哲(元NHK「おかあさんといっしょ」5代目うたのお兄さん)の呼びかけにより、神奈川県の福祉施設を利用する知的障害者と健常者の混成で結成されたロックバンドです。知的障害があるメンバーは、バケツの口に粘着テープを張ったオリジナル太鼓(バンド名の由来)など主に打楽器を担当しており、体からあふれ出すロックのリズムが観客に元気を与えています。

NHK「みんなのうた」(1999年)やフジロックフェスティバル(2004年)への出演、忌野清志郎氏との共作「ONABE」(2003年)、スウェーデン(1996年)、フランス(2010年)など海外でのライブ活動なども行っており、話題も多彩です。2011年夏には、東日本大震災の被災地である東北復興を支援するライブ活動も行い、被災者にも元気を与えました。

「サルサガムテープ」には、リーダーのかしわ哲を含めて当社グループのポールトゥウィン株式会社の社員が参加していることから、今後も彼らの活動を支援していきます。

サルサガムテープ
2010年10月には、パリ市立アル・サンピエール美術館の内外でライブパフォーマンスを行った

情報リテラシー

職場体験プログラムの実施

ピットクルー株式会社

ピットクルー株式会社では、地域社会の一員であると共に、インターネットの安心・安全を守る企業として、子どもたちに社会活動に触れる場を提供するほか、これまで培ってきたモニタリングサービスやスクールネットパトロールサービス、 青少年/ 教職員向け講演活動のノウハウを活かし、子どもたちの身近な問題であるインターネット利用における情報モラルについて、学ぶ機会を提供しています。

学校「裏」サイト対策Q&A~子どもを守るために~

「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」の運営協力

ピットクルー株式会社

ピットクルー株式会社では、青少年のインターネット利用に関する問題について、保護者支援の視点から調査研究や社会提言、教育啓発の実践を行う専門家会議「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」(子どもネット研)の運営に協力しています。

子どもたちのインターネット利用について考える研究会

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